第67回全九州ろうあ者大会・第46回全九州手話通訳者研修会inながさきについての情報を総合的に配信しています。

第67回全九州ろうあ者大会・第46回全九州手話通訳者研修会inながさき

長崎市内の観光地

投稿日:2018年5月9日 更新日:

長崎市内おすすめの観光スポット

長崎市内には多くの観光施設、観光名所があります。

大会参加に合わせて、ぜひ長崎を観光されてみませんか?

長崎原爆資料館

長崎原爆資料館は、長崎市への原子爆弾投下に関するたくさんの資料を取り扱った長崎市立の資料館です。

 

 

 

 

稲佐山

稲佐山(いなさやま)は、長崎県長崎市にある標高333メートルの山。

長崎市市街地の西方にあり、山の裾野にもたくさんの建物があります。山頂は観光地としても有名で、昼夜問わずたくさんの観光客や市民が訪れます。

高さは333mと低いながらも、長崎港を見下ろす位置にあるため山頂(展望台)から見える景色は良好で、夜景の名所として知られ、函館の函館山、神戸の摩耶山と共に日本三大夜景として位置づけられる。

 

グラバー園

グラバー園(グラバーえん)は、長崎県長崎市南山手町8-1にある観光施設です。

1859年(安政6年)の長崎開港後に長崎に来住したイギリス人商人グラバー、リンガー、オルトの旧邸があった敷地に、長崎市内に残っていた歴史的建造物を移築し、観光施設となりました。

 

 

 

如己堂

日本の医学博士で『長崎の鐘』や『この子を残して』等の著書である永井 隆氏が、白血病の療養をしていた建物。

長崎の被爆から約3年後の1948年(昭和23年)3月、長崎市浦上の人達やカトリック教会の協力により建てられました。

この如己堂で、永井隆の著名な作品の数々が生み、現在は、如己堂の隣には長崎市永井隆記念館が建てられています。

 

 

平和公園

平和公園(へいわこうえん)は、長崎県長崎市松山町に位置する公園。

1945年(昭和20年)8月9日に投下された原子爆弾落下中心地(爆心地)と、その北側の丘の上とを含めた地域に、平和を祈って設けられ、3つ(5つ)のゾーンから構成されている。

入園は自由。面積は約18.6ヘクタール。

 

 

山王神社の一本足鳥居と大楠

山王神社(さんのうじんじゃ)は、長崎県長崎市坂本に鎮座する神社。また山王日吉神社(さんのうひよしじんじゃ)とも呼ばれる。

長崎市への原子爆弾投下において鎮座地が爆心地から約800メートルの地点に位置したために被爆し、その跡を残す一本柱鳥居や、熱線により裸同然となりながらも豊かな緑を取り戻した楠で有名。

 

 

 

 

 

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